お見合いパーティで人気者になろう

お見合いパーティーは気軽に参加できます

人間誰もが生まれてから今まで多くの方との出会って来ています。 もちろん、男性もいれば、女性もいます。

そんな多くの出会いがあった中でも、何人の人を覚えているでしょうか?
特に、印象に残っている女性に限ると数人~多くても十数人かと予測します。 あなたはいかがでしょうか?

印象の強かった女性は鮮明に記憶に残っていますけど、そのほかの人はなかなか思い出せません。強い印象を持っている人とは、長い時間を共に共有したこととか楽しい思い出や失恋などの悲しい出来事を体験したりして、記憶されています。

こんにちは Event-Jです。

私はもう30代ですが、今までの人生ではっきりと思い出せる女性は、数人です。 数えるほどです。
何が言いたいの?とあなたは思われたでしょう。
つまり、私の言いたいことは、本当の出会いって言うのは数が少ないってこと。

言い換えると、本当の出会いは確率なのです。

ふだんの日常生活では、こと恋愛願望を抱いている女性に出会い、相手の女性に好意を持たれたり、趣味や価値観が一致してお互いが自然と関心を寄せてどちらかが勇気を出して告白したり、あるいは気がついたらいつの間にか付き合っていた。そんな流れが多いと思います。
いくつもの超えなくてはならないハードルがあるのです。
一方的に、あなたが気に入った相手が必ずしも好意を寄せてくれるかどうかは相手の本人しだいですし、男らしさを見せれば何とかなると強引にせまってみても昔ならともかく、現代ではそのやり方は通用しないばかりか何度も電話を掛け続けた時に運が悪いとストーカー扱いされないとも限りません。

やさしさとしつこさは、紙一重です。

相手があなたに好意を持ってくれているなら、毎日電話をくれて「やさしい人」と感じますが、その逆の場合は、「しつこい人」とレッテルが貼られます。
だって、相手がその気になってはいませんから・・・。
お見合いパーティなら、相手も出会いを求めて参加していますから、ハードルを既に1つ飛び越えているのです。

ここがきわめて重要です。

お見合いパーティーの心構え

第一印象 お見合いパーティーは、相手も出会いを求めているからこそ、パーティーに参加するわけですから、 立場が同じです。気後れするとか、余計なことを考える必要がありません。気に入った相手に対していかに自分をアピールして交際へと発展させるかがポイントです。でも、出会いといい出会いは別物です。 運がよければ初めてお見合いパーティーに参加した人でも、ステキな相手とカップルになって交際を始めることがあります。しかしながら、出会い→交際→恋人関係→結婚の流れを考えた時、恋人がほしいとか結婚を求めるのがふつうではないでしょうか? いい出会いとは、言い換えれば恋人関係になる、あるいは結婚に至るということと言えます。 単に異性の友達を作りたいのであれば、出会いはカンタンですけど 良い出会いを目指していくのであれば、あなたが納得がいくまで、努力が必要です。 お見合いパーティーはリアルな出会いですから、あなたの目と感性で相手をさがすことができます。 低料金のシステムです。飲み会を1回がまんすれば大丈夫ですよ。 あなたの希望する日時に参加できます。(予約制) 首都圏ほぼ全域の主要都市で開催していますから、お近くの会場が選べます。 あえて、お見合いパーティーのデメリットを上げるなら、 一人当たり、お見合いの時間が限定されてしまうこと。
気に入った女性がいたら、フリータイムを有効に使って、積極的にあなたをアピールしましょう。内気だとかおとなしい性格などは関係ありませんから。

女性の気持ちは

女性の気持ち 相手が彼氏をほしがっているかどうか、聞いても本心は話してはくれませんよね。 でも、恋愛願望があるかどうかを確認する方法があります。 Event-Jのお見合いパーティーに参加してくれる女性のほとんどは、恋愛願望を持っています。 だからこそ、お見合いパーティーに参加するのです。 世の中のウワサに、「モテない人がお見合いパーティーに参加する」を聞いたことがあるかもしれませんが、まったくのウソです。真実を見誤っています。 その証拠として、作家の中谷彰宏さんは、「コピーを作ろう」という書籍の中で、結婚相談所に申し込む女性は、決してモテナイからではなくて、より良い男を見つける目的を持っている。モデルだっていますよ。と書いています。 まったく同感ですね。

話題を考えておく

女性の興味 お互いの自己紹介が済んだら、軽い話題から入りましょう。 決して、相手の住所やメルアドなどの核心部分に最初から触れてはいけません。
聞きたいのをがまんして、趣味の話題や天気のことなど差しさわりの無いことから会話は始まります。
既に、エントリーカードに相手の趣味が記載されていますから、趣味は何?などと聞くのはもってのほかです。しっかりとエントリーカードの内容を頭に入れます。
それから、相手に尋ねるときには名前を呼ぶようにしましょう。
●●子さんとか・・・。
かなり親近感が沸いてきます。
女性が興味があるのは、映画、グルメ、テレビ、買い物などです。
何を話題にしようかとその場で考えると会話になりませんから、あらかじめ下調べをして、話題のネタを準備しておきましょう。
でも、下調べを十分にしたからと言っても、仕入れた情報をマシンガンのように話すのは止めた方がいいです。
あくまで、男性は会話のリーダーシップを取っても聞き役に徹し、女性に6~7割の時間を話させた方が会話はうまく成立します。
その間、相づちを打ったり、それからどうなったの?など女性の話をしっかりと聞いていますという態度を示すことが重要です。    

お見合いパーティ宇都宮会場のご案内

宇都宮総合文化センター地図
宇都宮県庁正面!車の方は県庁隣「塙田駐車場」に止めてください。30分150円